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岡田淳
2003年9月、ソロ活動を開始。
2005年、ジパングレーベルより、ファーストミニアルバムをリリース。
東京都内での各種イベント、ライブハウス、ストリート等を中心に、地元、和歌山でも積極的に活動中。
2009年4月、ジパングレーベルよりセカンドアルバムをリリース。
東京・和歌山という二つの拠点を軸に、ラジオ、フリーペーハーで紹介されるなど現在幅広く活躍中!
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『眠れる森』
2009.04.26
album
ジパングレーベル
¥1800(税込み)
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深い森
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眩しい人
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デザート
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宵の月
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恋の唄
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淳さん第2作目の本作は、なんと言っても透き通る音感が特徴!自然に体に染み渡ってくるような透明感がとても際だっています。ジャケットや歌詞カード、CD本体のデザインにも工夫が凝らされた今回の作品は、「技あり」という以上に本当に美しく仕上がっています!聴いているととても癒されてしまう本作は、いつもそばにおいて親しみたい一枚に仕上がっています☆
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『アネモネ』
2005.11.13
album
ジパングレーベル
¥1800(税込み)
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Bitter
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未知数
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ぶきようなワルツ
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- 人魚の泪
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アネモネ
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- くじらの水しぶき
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独りで歩いていくことの恐さ、心細さ、せつなさ、負けてしまいそうな気持と、同時にそんな気持ちを癒してくれる暖かさを静かに歌う「1.Bitter」。
「2.未知数」では、夢へ、困難を振り切ってどこまでも進んでいくような熱い想いが伝わってきます。未来・願い・恐さと希望…、そんなひたむきな想いは、誰もがいつしか胸にしまってしまった大切な想いを解き放つよう。
「3.ぶきようなワルツ」は、ワルツの心和むような音色がGood! 小さくても歌い続ける存在のささやかな祈りや確かな存在感が伝わってきます。青空の昼下がりにゆっくりと聴きたい一曲☆
明るいイントロが気持のいい「4、人魚の泪」。「恋」を人魚の物語に託して、キラキラと輝く月夜の海、人魚の歌を感じさせてくれます。
全体を通して、聴くほどに心に響く一枚☆。